はじめよう。気軽にナチュラル&オーガニック生活「子供に安心して食べさせられる」食品宅配Oisix(おいしっくす)会員特典盛りだくさん!

健康になりたい>お茶


花粉症対策

今年の花粉症の症状は昨年夏の長雨で例年の1/3というニュースを目にしました。

 でも、急激に花粉症の症状の方が増えてきました。

 私も花粉症ですが、ヤクルトのおかげもあってか、今のところ大丈夫です。

毎日を健康で楽しく暮らすには花粉症は大敵ですね。ヤクルトは花粉症に効く

 私の地域は山に囲まれていて、杉の木とお茶畑ばかりです!

 私の住んでいる静岡はお茶の産地なのでべにふうきという花粉症に良く効くと言われるお茶を生産しています。

 緑茶(煎茶)は、初夏の出始めは新芽を手摘みで2〜3cm摘み(高級茶葉)、その後気温の急上昇と共に、機械で芽を5〜6cm位で刈りとって量産します。

 でも、「べにふうき」は20cm以上まで、わざと芽を伸ばしてから刈ります。

 「べにふうき」はわざと芽を伸ばすことにより、花粉症に効く成分が濃くなるそうです。

 葉が硬くなるため、粉末状に加工して売っています。

 通常の緑茶(煎茶)に適量混ぜて飲みますが、味はおいしいです。

 べにふうきは、他のお茶と比較して、メチル化カテキンという成分を豊富に含んでいるのが特徴です。

 メチル化カテキンは、花粉症、アトピー性皮膚炎、喘息等のアレルギー症状を抑制する作用を持つと言われています。

 「べにふうきが効いた」という人も多くいます。

 しかも、即効性があったようです。

 お茶に入れるだけですから簡単なので、私も、ヤクルトだけでなく、べにふうきを飲むのを続けてみようかな。

普通の緑茶と混ぜないで、べにふうきだけで茶を入れる方が効果的です。

 予算と効果を考えて決めれば良いですね。


花粉対策に47万本完売濃いべにふうき茶釜炒り製パウダースティック 30本入り(紅富貴茶)メール...

人気ブログランキングへ応援クリックお願いします 人気ブログランキング


食生活は大切です

 私は静岡のお茶どころに住んでいます。

 子供の頃から、朝・昼・晩とお茶を飲んでいます。

 お茶とは、煎茶で緑茶と一般に言われているものです。

 紅茶、ウーロン茶、緑茶といろいろありますが、薬効がもっとも高いのは日本の緑茶ではないでしょうか。

 静岡の人は胃がんになりにくいとか、新型インフルエンザも全国に比べて発生率が低かったですね。

 お茶の葉は茶樹から摘み取るとすぐに発酵を始めるので、「カテキン」や「ビタミンC」は、時間の経過とともにどんどん減少してしまいます。

 葉の色も緑〜茶色〜紅色へと変化するので有効なお茶はどれかひと目でわかりますね。

 日本の緑茶は摘み取ってすぐに蒸されて発酵を止める製法でつくられています。だから、葉も緑色です。

 「世界でいちばん薬効が高く健康によいお茶」こそ、日本の緑茶なのです。

 毎日、たっぷり飲めるので日常的な健康法としてずっと続けることができますね。

 ペットボトルのお茶が主流になってしまいましたが、カテキンを始め抗酸化性の高い成分をたくさん含んでいるのは、やはり急須で入れるお茶(煎茶)です。

 もちろん、味も比べようがないくらい急須で入れたほうがおいしいです。

 冷たいと分かりにくいのですが、ホットですと比べればかなり違うのがわかると思います。

 体の酸化や老化(がんや成人病)を防ぐ予防医学食品として最高の健康飲料なので皆さん飲んでくださいね。
 
 地場産業の発展も祈っております!


快挙★全国茶品評会で日本一達成!★《農事組合 原田総合製茶》4年連続10回目の産地賞(日本一...

人気ブログランキングへ応援クリックお願いします 人気ブログランキング